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その他採用説明会予定

詳細が決まり次第掲載します。  





OB訪問visit old boy

 OB訪問を希望される方は、infocom@npa.go.jp宛てに以下の事項を記載し、メールにてお申し込み下さい。後日担当から日程調整の連絡をさせていただきます。
1 氏名
2 年齢
3 職業
4 出身大学・学部(学生の方は学年も記載)
5 興味のある分野(例:交通、サイバー等)





官庁訪問welcome to our office

 警察庁では、国家公務員採用総合職試験(院卒者試験及び大卒程度試験)(以下の試験区分を参照)の最終合格者を対象に、官庁訪問(採用面接)を実施しています。






 ☆官庁訪問体験談はこちら!
 *人事院のWebサイトも参考にしてください。
  



インターンシップinternship


 警察庁では、毎年、警察行政への理解を深めてもらうため、理系の大学生、大学院生の皆様を対象としたインターンシップを実施しております。
 平成29年度のインターンシップは以下のとおり実施予定です。

①女子学生霞が関インターンシップ


 内閣人事局が主催する女子学生対象のインターンシップに警察庁(技術系)も参加いたします。
 詳細については内閣人事局Webサイトをご確認ください。

 <女子学生霞が関インターンシップ実施概要>

実習内容

基調講演、グループワーク等
(参考:平成28年度)基調講演として、警察庁職員等による講義を聴講していただき、その後、講義内容を踏まえ、サイバー犯罪対策を例に、政策立案に係るグループワークを実施していただきました。

実施時期

平成29年9月11日(月)~9月15日(金)の後半2日間
(1日目:内閣人事局、2~3日目:文部科学省(技術系)又は防衛省(技術系))

実施場所

警察庁(千代田区霞が関2-1-2)

参加者数

約20名
(参考:平成28年度)19名


②警察庁インターンシップ(技術系)2017


 警察庁単独でもインターンシップを実施します。こちらは、男女関係なく募集しております。
 平成29年度の実施概要は次表のとおりとなっています。
 

 <警察庁インターンシップ(技術系)2017>

実習内容

基調講演、グループワーク、施設見学等
(参考:平成28年度)基調講演として、警察庁職員等による警察行政に関する講義を聴講していただき、その後、講義内容を踏まえ、サイバー犯罪対策を例に、政策立案に係るグループワークを実施していただきました。

実施時期

平成29年9月21日(木)~9月22日(金)

実施場所

警察庁及び関係警察機関

募集人数

約20名
(参考:平成28年度)17名

対象者

以下のすべてに該当する者
○ 総合職技術系の採用を志望する者
○ 本邦に所在する大学等の学生である者
○ 日本国籍を有する者
○ 意欲、成績、人物、素行等に優れ、服務規律を
 遵守することが確実であると大学等が推薦した者

        
    *詳細はインターンシップ実施要領をご覧ください。

 また、応募の方法及びインターンシップ参加までの流れは次のとおりです(説明資料はこちら)
  1. 所属大学に「警察庁インターンシップ(技術系)調査票」(様式 記入例を提出してください。

  2. 大学は、「警察庁インターンシップ(技術系)推薦書」(様式 記入例を調査票と併せて警察庁に提出してください。

  3. 警察庁において受け入れる学生を決定し、大学に通知します。学生への通知は大学から行っていただきます。

  4. 学生受入れに当たり、遵守事項等を記載した覚書を大学と警察庁との間で締結します。フォーマットについては受け入れる学生を通知する際に送付いたします。

  5. インターンシップに参加される学生は、服務規律の遵守等が記載された誓約書を警察庁に提出してください。こちらも、フォーマットについては受け入れる学生を通知する際に大学を通して送付いたします。
※ 調査票及び推薦書を7月21日(金)までに提出して下さい。
※ 受入れ可否の通知は8月上旬に大学に通知します。
※ 受入れ可の通知を受けた場合は覚書及び誓約書を8月21日(月)までに提出して下さい。


 <参考:平成28年度の実習の様子>

(参加者の声)

○普段見ることのできない警察庁の業務に触れ、理系が活躍できるフィールドの多さを知ることができた。
○官公庁は固いイメージがあったが、話しやすく質問もしやすい雰囲気の職員ばかりで、印象が変わった。
○総合職の業務とはどういうものか、自分には何が足りないのかについて理解することができ、非常に有意義だった。