マイクロソフト・JC3と連携した犯罪インフラのテイクダウンについて

警察庁は、マイクロソフト・一般財団法人日本サイバー犯罪対策センターと連携してフィッシングに関する犯罪インフラの実態解明を推進してきたところ、マイクロソフト等が当該犯罪インフラを対象に米国において民事訴訟を行った結果、そのテイクダウンに至ったものです。

広報資料 マイクロソフト・JC3と連携した犯罪インフラのテイクダウンについて

【参考】

サイバー警察局便りR8Vol.20「フィッシングメールに注意!」