| 平成15年12月22日 |
| 長官官房総務課 |
| 総合規制改革会議第3次答申について |
| 1 経緯 | |
| (1) 平成13年3月30日、「規制改革推進3か年計画」の閣議決定 |
| (2) 平成13年4月1日、内閣府に総合規制改革会議設置 |
| (3) 平成13年12月13日、総合規制改革会議第1次答申 |
| (4) 平成14年3月29日、「規制改革推進3か年計画(改定)」の閣議決定 |
| (5) 平成14年12月12日、総合規制改革会議第2次答申 |
| (6) 平成15年3月28日、「規制改革推進3か年計画(再改定)」の閣議決定 |
| 本年度も検討分野別WG、関係団体・省庁ヒアリング等により第3次答申策定に向けて検討がなされ、平成15 |
| 年12月22日、第3次答申が決定された。 |
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| 2 概要 | |
| (1)答申(案)に盛り込まれた警察関係項目(別添資料参照) | |
| (「規制改革の推進のためのアクションプラン」の適切な実行) |
| ○ 道路占用許可、道路使用許可の弾力化 |
| (「構造改革特区」等による「官製市場」改革の推進) |
| ○ 駐車違反対応業務の民間委託の推進 |
| (運輸分野) |
| ○ 車高規制及び積載要件(車両総重量)の見直し |
| ○ 高速道路における自動二輪車二人乗りに関する規制 |
| ○ オートマチック二輪車限定免許の導入 |
| (2)その他の関連項目 |
| (我が国の国際的な魅力向上のための規制改革) |
| ○ 観光、短期ビジネス等における円滑なヒトの移動 |
| ○ 高度人材を中心とした外国人の円滑な受け入れの実現 等 |
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| ※詳細については、総合規制改革会議のページへお願いいたします。 |
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