GENBA de POLICE

インタラクティブに警察の仕事をつづったページです。
私たち国民が平和で安心して暮らせるよう、
色々な分野の警官たちが日夜働いています。
あなたも一緒に事件を解決してみてください。

(注):このストーリーはフィクションです。登場人物などは架空のものであり
皆様に実際の捜査手法などをお教えするものではありません。
GENBA de POLICEは、警察の仕事に親しみ、興味を持っていただくためのページです。

提供:警察庁長官官房人事課


ルール説明ルール説明

スタート第一話
現場に急行せよ

ある朝、駅前の百貨店から宝石の強盗事件発生との連絡を受けたのは、ぼくだった。ペアを組んでいる先輩のなべさんと現場に急行した。


スタート第二話
脅しの凶器はコードレスホン

「もしもし、私は、ジョン・スミスと申しまーす。私、さつきさんと婚約してまーす。でも、最近さつきさんに電話してると誰かにタッピング(盗聴)されてるよーなんでーす」。


スタート第三話
禁断のパスワード

新宿区内のマンションで若い男性の変死体が発見された。きみはその頃、ちょうど自宅でラーメンを食べようとしていた時だった。


スタート第四話
赤い覚せい剤事件

「勤務が解除したら食事でも」という電話があったのは、午後4時をすぎていた。彼女は生活安全課の刑事で、警察学校の同期生だ。「相談したいことがあるの」という。


スタート第五話
信吉おじいちゃんのパスポート盗難事件

おじいちゃんが、おばあちゃんに肩を押されて交番へ入ってきた。しょぼんとして、おちつかない。「どうしました、おじいちゃん……」私は大きな声で話しかけた。





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