平成28年における少年非行、児童虐待及び児童の性的搾取等の状況について

報道発表資料の概要

平成28年における刑法犯少年の検挙人員は13年連続で減少した。
児童虐待事件及び児童ポルノ事件の検挙件数・人員、被害児童数は、いずれも統計を取り始めて以降最多となった。

発表資料